VideoProc
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VideoProc マニュアル

3. ビデオ
3-1. 画面説明

@ はVideoProcのビデオ機能が対応している入力方式です。「ビデオ」「動画フォルダ」「音楽」という3つの入力方式があります。

「クリア」ボタンをクリックしたら、追加したファイルがソフトから削除します。

A 追加したファイルの情報

左はマスタービデオの情報です。「Video」「Audio」「字幕」の後ろにある「」をクリックしたら、ビデオのオーディオトラックとオーディオトラック及び字幕を選択することができます。

右は出力ファイルの情報です。.mp4は出力されたファイルのフォーマットです。H.264は出力動画のビデオコーデックで、720×404は出力動画の解像度で、1:49:07は出力動画の長さです。

出力フォーマットの後ろにある筆「」によって、「名称&タグ」の画面がポップアップして、出力ファイルのカバーとタイトル、監督、ジャンルを変更することもできるし、ファイルにコメントを追加することもできます。また、「挿し絵を追加する」によって、動画のカバーをパソコンに保存した画像に変更することもできます。

」をクリックしたら、「フォーマット」の画面がポップアップして、出力ファイルのビデオコーデック、ビットレート、フレームレート、解像度、アスペクト比、オーディオコーデック、サンプルレート、チャンネル数など細かく設定して、出力ファイルの画質と音質を調整することができます。

ご注意:ビデオコーデックによって、一部の設定ができない場合があります。

 によって、結合したい動画の順番或いは動画変換の順番を変更することができます。

「効果、透かし、トリミング(カット、切り取り)、クロップ、回転、字幕」などのよな編集機能も備えています。その文字をクリックすれば機能画面がポップアップします。また再生スピード&ボリュウム調整、音ズレ修正などのこともできます。具体的方法はここをクリックしてください。

ちなみに、トリミングしたり、エフェクト追加したりして、ビデオを加工したら、 動画の下では編集したものが表示します。その 処理したところを削除したい場合、マウスをその処理のところに移行し、「」をクリックしたら 、その効果が撤去されます。

B はプレビュー機能です。「」をクリックしたら追加した動画/音楽が再生します。
追加したファイルが動画であれば、「」の後ろにカメラのアイコンをクリックしたら再生している画面が画像フォーマットでパソコンに保存します。 詳細の動画画像抽出方法はここをクリックしてください。

C ハードウェアアクセラレーションエンジン

「ハードウェアアクセラレーションエンジン」の下にある「Nvidia/Intel/AMD」にチェックを入れたら、ハードウェアアクセラレーションが有効になって、DVDコピー/DVD変換のプロセス(デコード・カスタマイズ・エンコード)はGPUで処理し、CPUやメモリの負荷をかなり減らします。同時に、H.264、H.265/HEVCに変換するプロセスのスピードは最大ハードウェアアクセラレーション無効する時のスピードの5倍になります。

ただし、ハードウェアアクセラレーションに対応するのは一部のハードウェアです。お使いのハードウェアはそのVideoProcのハードウェアアクセラレーションをサポートするかどうかは「オプション」ボタンでチェックできます。

Intel、Nvidia、AMDの下にある「エンコード/処理/デコード」にチェックを入れることができるなら、そのGPUハードウェアアクセラレーション技術をサポートします。動画をH.264、H.265/HEVCに変換する時、「Nvidia/Intel/AMD」にチェックを入れることをおすすめします。

「高品質エンジンを使う」にチェックを入れたら、出力した動画はわりと高画質&高音質になります。

「インターレース解除」にチェックを入れたら、再生する時に横方向のギザギザ(コーミングノイズ)が出る動画のインターレースを解除し、パソコンで動画が綺麗に再生できます。

「結合」をクリックしたら、VideoProcに追加した動画が一つにまとめて結合します。

「自動コピー」を選択したら、出力プロファイルのコーデックとマスタービデオのコーデックが同じで、編集などはしていない場合、VideoProcはマスタービデオのコーデックを丸ごとコピーして、ビデオもオーディオも再エンコードしなく、超高速でビデオとオーディオの品質を1:1無劣化でキープします。

「出力フォルダ」のところには「参照」と「開く」があります。「参照」ボタンによって、変換した動画の保存先を変更することができます。「開く」をクリックしたら、変換した動画の保存フォルダが開きます。

Dで出力フォーマットを選択できます。ご希望の出力プロファイルを見つけない場合、「出力」で全てのプロファイルを展開してください。

 よく使われる:使っていたプロファイルがここに表示する
動画用:出力プロファイルは動画フォーマット
デバイス用:iPhone、PS4、ウォーターマークなどに最適にした動画フォーマット
バックアップ:編集なしで、DVDをまるごとコピーする
音声用:出力プロファイルは音声フォーマット)

3-2. 動画変換

 3-2-1 動画変換

@ ファイル追加

メニューバーにある「+ビデオ」或いは「+動画フォルダ」をクリックして変換したい動画を選択してVideoProcに追加します。

補足:動画ファイルを選択する時、キーボードの「Ctrl」キーを押しながらマウスでクリックしたら、複数の動画ファイルを選択し、動画ファイルを同時に追加することができます。

一部主流でない動画フォーマットが上記の方法で追加できない場合、パソコンのエクスプローラーから変換したいファイルをここにドラッグ&ドロップしてVideoProcに追加することができます。

A 出力プロファイル選択

「よく使われる 動画用、デバイス用、音声用」のところで、出力プロファイルを選択してください。

もしご希望のフォーマットが見つからない場合、「出力」をクリックして、全ての対応フォーマットが展開されます。必要によって出力プロファイルを選択してください。

B 右下のブルーの「RUN」ボタンをクリックしたらDVD変換開始。

 

 

3-2-2 フォーマット(画質&音質設定)

HandBrakeにも負けない、上級者に向けのスペックカスタマイズ機能が備えています。

出力プロファイルを動画形式に選択した後、「codecオプション」をクリックしたら出力動画の画質や音質をカスタマイズできます。
ビデオコーデック、ビットレート、フレームレート、解像度、アスペクト比、オーディオコーデック、サンプルレート、チャンネル数は自由に設定できます。

「品質」のところで、品質を調整したら、ビットレートが「自動計算」する場合、後ろの「目標のビットレート」は自動的に計算します。

また、「ビットレート」のところで「手動設定」を選択して、後ろの「目標のビットレート」で数字で入力して、必要なファイルサイズにすることができます。ファイルサイズ=ビットレート(kbit/s)×ビデオファイルの長さ(s)

1000 kbit=1 Mbit

「手動設定」になる場合、VBR(Variable Bitrate)かCBR(Constant Bitrate)か、設定することができます。

VBRは可変ビットレートで、CBRは固定ビットレートです。

VBRのメリット:@ファイルサイズが同容量ならば固定ビットレート(Constant Bitrate, CBR)と比較して高品質となる A品質を一定に保てる B符号化の時に処理が高速

VBRのデメリット:@圧縮後のファイルサイズの予測が困難 A復号の時に処理が複雑

 

 

 3-2-3 名称&タグ

出力フォーマットの後ろにある筆「」によって、「名称&タグ」の画面がポップアップして、出力ファイルのカバーとタイトル、監督、ジャンルを変更することもできるし、ファイルにコメントを追加することもできます。また、「挿し絵を追加する」によって、動画のカバーをパソコンに保存した画像に変更することもできます。

 

 

 3-2-4 ツールボックス

出力プロファイルを選択する時、ツールボックスのものを選択して、実用性のある動画加工機能はたくさん備えています。ツールボックスにある機能をもっと細かく設定したい場合、まず、その出力プロファイルを選択して、wクリック或いは追加した動画の項目欄にあるというボタンをクリックして設定できます。ツールボックスの機能の設定画面では、左は全部トリミング機能が備えています。数字入力或いはドラッグ&ドロップで開始時刻と終了時刻を設定して、必要な部分だけを出力することができます。

それではツールボックスの詳細設定を画像付いて説明します。

 3-2-4-1 ビデオ安定化(手ブレ補正)

GoProやドロンなどアクションカメラで撮影した映像を安定化する手ブレ補正機能です。マスタービデオによって調整し、手ブレを取り除きます。 手ブレ率、検出プロセスの精度とステップ幅、コントラストなどを設定して、アクションカメラで撮影した映像を綺麗にします。

◎ 手ブレ率の値は多ければ多いほど、ビデオが安定化になります。

◎ 最小コントラストの値は小さければ小さいほど、ビデオが安定化になります。

 

 

 3-2-4-2 ノイズ除去(動画の雑音を除去)

GoProやスマホ、DVなどで撮影した映像は常に雑音があります。VideoProcのノイズ除去機能でそのビデオの雑音を減らすことができます。

P.S. ノイズというのはだいたいが高周波です

 

 

 3-2-4-3 ビデオ結合(追加した動画を一つにまとめる)

「+ビデオ」でVideoProcに追加した複数の動画ファイルを一つに結合することができます。追加したビデオの解像度がそれぞれ違っている場合、「オプション」ボタンで、「解像度」の後ろにある「 」をクリックして、全ての解像度を表示されます。必要によって一つを選択して「完了」を押してください。最後にをクリックしたら複数の動画を一つに結合することができます。

ソースビデオがそれぞれ異なっている場合、出力形式はMP4に設定されています。

 

 

 3-2-4-4 トリミング(要らない部分を削除する)

ここでのトリミング方法は「編集機能」での方法と同じです。数字入力或いはドラッグ&ドロップで開始時刻と終了時刻を設定して、必要な部分だけを出力することができます。

 

 

 3-2-4-5 ビデオ分割(一つの動画を複数の動画ファイルに分割される)

YouTubeで一般ユーザーは15分だけのコンテンツをアップロードできるということで、お持ちの長い動画をVideoProcで短い動画ファイルに分割してアップロードするのはかなり便利です。

動画追加→ツールボックス→分割(wクリック)→ビデオを*セグメントの均等割にする或いは*秒ごとにビデオを分割する→「RUN」の順でしてください。

 

 

 3-2-4-6 回転(動画を左/右へ回転)

スマホで撮った映像を左/右へ回転して、パソコンで正しい方向で再生するに実用性のある機能です。

 

 

 3-2-4-7 ミラー&反転(上下&左右反転)

「左右反転」をクリックしたら、動画がミラー(鏡)のように左右反転します。

「上下反転」と「左右反転」を選択して出力した動画は下図をご参照ください。

 

 

 3-2-4-8 GIF作成(動画からクリップをGIF画像に作成する)

まず、左側で動画を再生し、抽出したいシーンの開始時刻と終了時刻設定してください。そして必要によって、右側で、GIF画像のループ数、画像の解像度、持続時間、フレーム遅延を設定します。

P.S. フレーム遅延の秒数が小さければ小さいほど、GIF画像の再生スピードが早くなります。

 

 

 3-2-4-9 スナップショット(動画を連続静止画にする)

動画からjpg/pngフォーマットの連続静止画にすることができます。1分間のビデオを最大1740枚画像を抽出することができます。

まず左側で動画を再生し、抽出したいシーンの開始時刻と終了時刻設定してください。そして必要によって、右側で、画像のフォーマットとサイズ、抽出する画像の枚数を設定して「完了」を押してください。

 

 

 3-2-4-10 M3U8(マスター動画をApple HLS(HTTP Live Streaming)用のM3U8+TSに変換)

この機能では、VideoProcに追加した動画をHLS用のM3U8+TSに変換します。

HLSとはHTTP Live Streamingの略で、Appleによって開発された動画配信技術です。HLSを使用した配信では、インデックスファイルと分割された動画ファイルにより構成されています。m3u8はインデックスファイルのことです。もともとM3U はマルチメディアプレイリストのファイルフォーマットで、M3U8はUTF-8で書かれたM3Uファイルということを表しています。

もし「全てのセグメントを単一のMPEG-TSファイルに保存する」にチェックを外すなら、出力するtsファイルの数は「トリミングした動画の持続時間÷セグメントの持続時間」生成した数です。上記のように設定したら、出力したファイルは下図をご参照ください。

 

 

 3-2-4-11 3D→2D(ステレオビデオをモノラルに変換)

3D動画を2Dに変換します。

 

 

 3-2-4-12 MKV作成(ビデオストリームをMKVに変換)

ビデオストリームをMKVファイルに作成します。この「MKV作成」機能では、マスタービデオのコーデックをそのままコピーして、MKVファイルに作成します。エンコードはしないので、10秒以内で1時間半のビデオを劣化せずにMKVファイルに変換することができます。

 

 

 3-2-4-13 レンズ補正(歪みを矯正)

GoProで撮影した映像は魚眼レンズで撮影したように歪みが出てしまします。VideoProcのレンズ補正機能では超広角レンズの歪みを矯正することができます。

 

 

 3-2-4-14 字幕エクスポート

マスター動画の字幕をSRT或いはASSの字幕フォーマットでパソコンに保存します。

@ 追加した動画ファイルのところで、字幕のトラックをクリックして選択します。デフォルトでは「字幕が無効」になっています。

A 出力形式は「ツールボックス」を押して、「字幕エクスポート」をダブルクリックしてください。

B 字幕のフォーマットをSRTにするかASSにするか選択してください。

C を押すと、字幕がエクスポートします。

3-3. 動画編集

まず「出力」で出力形式を希望の動画形式に選択してください。

をクリックして、ポップアップされた画面の上部にある「」をクリックしたら、動画の取り切り、エフェクト追加、テキスト・画像追加などのような動画編集機能が利用できます。

 3-3-1 ビデオ&オーディオ(回転・反転・再生スピード・音ズレ修正・音声無効)

・スースビデオの音量が小さすぎる或いは大きくすぎる場合、「音量」の後ろのアイコンをドラッグ&ドロップして、マスター動画のボリュウムの25%〜400%に調整することができます。

・再生速度はソース動画のスピードの0.5〜2倍の範囲で調整できます。

・マスター動画が音ズレした場合、「オーディオ遅延」の後ろにある数字をキーボードから入力して、音声を動画より最大10000 ms(10秒)に遅延することができます。

・マスター動画の音声を無効にしたい時、「全てのオーディオトラックを無料にする」にチェックを入れたら、動画の音声トラックが削除し、今後他の音声を動画に合成することが簡単にできます。

 

 

 3-3-2 効果(エフェクト)

グレースケール、色反転、ノイズ、ミラーリング、CMYK、レンズ補正、ビネット、着色、エッジ検出、エンボス、ビンテージ、ペンキ、鮮明化、ブラー、テクニカラーなど16種類のエフェクトが内蔵し、必要によってご自由に動画に付けられます。

またビデオの明るさコントラスト、色調、ガンマ、彩度もここでカスタマイズできます。

 

 

 3-3-3 字幕(assやsrt形式の字幕を動画に追加)

パソコンに保存してsrtフォーマットの字幕も動画に追加することができるし、「字幕ファイル検索…」でネットから映画やTVドラマの字幕をダウンロードすることもできます。

★ ちょっと説明したいこと

「内蔵(内部字幕)」と「字幕トラック(外部字幕)」があります。

「内蔵」とはその字幕を動画に一体化しているのです。その後、動画からその内蔵字幕をエクスポートすることはできません。動画を再生する時、その字幕をオフにすることもできません。
ちなみに、内蔵字幕は最大3つに追加することができます。

「字幕トラック」はオーディオトラックのように、再生する時選択することがあります。またメディアプレーヤーで動画を再生する時、字幕をオフにしたり、文字のサイズや色を変更したりすることも可能です。勿論VideoProcのような動画ソフトで字幕を.ass/.srtファイルにエクスポートすることもできます。

@ ソースのDVD/VIDEO_TSフォルダ/ISOイメージにある字幕を選択するには、その字幕にチェックを入れたらいいです。

A PCに保存している.ass/.srt字幕ファイルを動画に追加したい場合、「字幕ファイル追加...」をクリックして、ポップアップされた画面で、追加したい.ass/.srt字幕ファイルを選択して、「開く」をクリックしたら、字幕がソフトに表示します。
またその字幕を内蔵字幕に設定すれば、字幕の位置、フォント、色、サイズを全部変更できます。

B 字幕検索してから追加。VideoProcはネット上にある映画やドラマの字幕をダウンロードして動画に追加することができます。まず「字幕ファイル検索...」をクリックしてください。そして、

A 映画やドラマのタイトルを入力してください。
B 字幕の言語を選択してください。
C 「検索」をクリックしてください。
D 追加したい字幕を選択してください。
E ダウンロードをクリックしたら、ネットから字幕をダウンロードし始めます。

 

 

 3-3-4 トリミング(切り取り、動画の要らない部分カット)

動画を時間軸でのトリミングをして、複数のクリップを結合できます。

まずタイムラインのところで、残りたい動画の開始時刻と終了時刻をドラッグ&ドロップで選択します。

そしてタイムラインの後ろにある「+トリミング」をクリックしたら、先選択したクリップはソフトの下に表示します。再びタイムラインで開始時刻と終了時刻を設定してクリップ映像を複数追加できます。

クリップ一覧表にある「▲」「▼」のアイコンによって、選択した動画の順を変更してクリップ映像を一つにまとめます。

 

 

 3-3-5 クロップ(必要な画面だけを拡大)

クロップという機能は、映像フレームの境界にある黒色の帯を取り除く、またはフレームサイズを画面サイズに合わせます。 

「クロップを有効にする」にチェックを入れて、クロップ機能を有効にします。

スケーリングという機能は、アスペクト比を変更せずにフレームサイズを変更します。
レターボックス検測とは映像の上下に追加した黒帯を検測します。

 

 

 3-3-6 透かし(ウォーターマーク)

動画に画像・テキスト・タイムコードを追加することができます。

テキスト入力の後ろにある「A」というボタンによって、文字のフォント、色、サイズも変更できます。

ご注意:テキスト、画像、タイムコードの中から一つだけ追加可能!

@ テキスト追加

 

 

A 画像追加

B タイムコード追加

 

 

 3-3-7 動画結合

@ 「+ビデオ」/「+動画フォルダ」によって、結合したい動画ファイルをVideoProcに追加します。

A 下部の「よく使われる」/「ビデオ」で出力フォーマットを選択してください。

B 右側の「結合」にチェックを入れてください。

C をクリックしたら複数の動画が一つに結合されます。

3-4. 画像抽出

動画ファイルをVideoProcに追加したら、右にはビデオプレビュー機能があります。「」というアイコンがあって、@「」クリックしたら追加した動画を再生でき、スナップショット機能が有効になります。Aそしてカメラというアイコンをクリックしたら、動画から保存したい画面を画像形式でパソコンに保存します。

3-5. オーディオ管理

 3-5-1 オーディオ変換

@ 「+音楽」ボタンでオーディオファイルをVideoProcに追加します。

A UIの下部にある「音声用」をクリックして、VideoProcが対応している音声フォーマットが表示します。ご希望の音声形式を選択してください。

B 「RUN」ボタンをクリックしたら、音声変換スタート!

 

 

 3-5-2 フォーマット(音質設定)

」をクリックオーディオコーデック、チャンネル、サンプルレート、ビットレートをご自由に設定できます。

コードを綺麗に書こうとするとスピードは下がります。
スピードを上げるなら、多少コードが汚くなってしまいます。
スピードと出力ファイルの品質は反比例するものです。

 

 

 3-5-3 名称&タグ(オーディオファイルのID3タグ編集)

出力名称、オーディオファイルのタイトル、アーティスト、アルバム、ジャンルを自分で変更できるだけでなく、オーディオにコメントと歌詞を追加することもできます。

「アーティスト」/「アルバム」の後ろにある「全てに適用する」をクリックして、「完了」を押したら、VideoProcに追加した音声ファイルの「アーティスト」/「アルバム」がここで入力したテキストになります。「アーティスト」/「アルバム」をいちいち同じ文字で入力する必要はなくなります。

 

 

 3-5-4 音声結合

@「音楽」によって一つにまとめたい動画をVideoProcに追加します。

A出力形式を「音声用」のところで選択してください。

B「結合」にチェックを入れて「RUN」を押すと、音声を一つに結合するプロセスが始まります。

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