ホーム録画 ライブ配信録画方法

ライブ配信録画方法を紹介!超簡単でライブ配信の動画を録画保存できる!

YouTube、LINE、AmebaTV、ニコニコなどライブ配信動画を保存したい!

今、生中継で動画を配信するライブ動画配信サービスが盛り上がっています。アーティストからスポーツ、エンタメから政治まで、10代から50代まで、幅広い世代に視聴されています。ライブ配信がメインの動画配信サービスなのですが、見逃してしまった場合など、また期間限定配信である場合はアーカイブも表示されない可能性もあります。

ライブ配信動画は、ライブ配信が終了するとYouTube、LINE、AmebaTV、ニコニコなどのサイト側で自動的に録画してくれます。ただ、配信者によってはライブ配信したものの配信が終了したと同時に動画を削除してしまっていることもあります。そのため、対象チャンネルに訪問してもアーカイブが残っていない事もしばしばあります。

一回だけ見れば、すぐに忘れられてしまうから、ライブ配信録画された場合、何回も繰り返してみることができます。ですので、お気に入ったライブ動画を録画して保存したほうがいいです。それで、今回はライブ配信録画方法を紹介します。初心者でも簡単に操作できます。

 

VideoProc - 簡単・安全でライブ配信動画を録画可能!

videoproc
  • - 無料で時間制限なし!自由ライブ動画を録画できる!
  • - 録画したライブ動画に音ズレ、録音できない問題は絶対ない!
  • - シンプルで使いやすい!パソコン初心者にも簡単に使える!
  • - キャプチャしたライブ動画は直接にVideoProcで編集可能!

ライブ動画を録画する方法について

ライブ配信録画には、大体二つの方法があります。一つはパソコンでライブ録画ソフトでライブ動画を録画します。もう一つはスマホでライブ録画アプリで生放送を録画します。どの方法を選ぶのか、あなたのニーズによって異なります。

【PC】ライブ録画ソフト

メリット:
・インターネットを通さずにローカルで保存するので、正常に録画できる確率が高いです。
・パソコンで動作するので、軽くてスムーズにライブ配信録画できます。
・パソコンのローカルでライブ配信動画を保存するので、どんな長いライブ動画でも容量不足の心配が要らないです。

デメリット:
・ライブ録画ソフトをパソコンにインストールする必要があります。

【Andriod/iPhone】ライブ録画アプリ

メリット:
・場所に縛らず、いつでもどこでもライブ配信録画できます。
・録画されたライブ動画はスマホに保存されるので、通学、通勤中でも見られます。

デメリット:
・WiFi環境ではない場合、インターネット回線の瞬断等により正常に生放送を録画されない可能性があります。
・長いライブ動画だったら、スマホ容量に圧迫します。
・アプリでライブ配信録画は画質劣化する可能性があります。

上記の内容から見ると、パソコンでライブ録画ソフトでの録画方法が最優先におススメです。高性能、空き容量十分のスマホだったら、録画アプリでの録画方法もいいです。

パソコンでライブ動画を録画する方法

パソコンでライブ配信録画するにはライブ録画ソフトが必要です。ここで無料で使いやすいライブ録画ソフトVideoProcをお薦めます。このソフトは評価がよく、使いやすくて、人気急昇中です。

使いやすい機能豊富のライブ配信録画ソフト 
ライブ録画ソフト

VideoProc - オールインワンー動画処理ソフト
YouTube・LINE・ニコニコ動画・FC2などのライブ動画を録画保存だけではなく、3Dゲーム実況・PCの操作などを録画も完璧。
便利で多彩な編集機能が備える。録画下動画のサイズ変更、フィルター、透かし追加なども…
画質と音質無劣化で、綺麗な高画質(フルHD、1080p、4K)でライブ動画を録画できる。
CPU使用率はものすごく低くて、パソコンへの負荷を軽くして録画することができる。

VideoProcでライブ動画を録画する操作手順

パソコンで生放送を録画するには、まず、このVideoProcをダウンロードしてインストールしてください。複雑な設定がないので、数クリックだけでパソコンでインストールできます。

ライブ配信動画を保存

ステップ@:
VideoProcを起動して、ホーム画面で表示される「録画」ボタンをタップして、ライブ録画の画面に入ります。

ステップA:
そして画面最上部のメニューバーにある「画面録画」をクリックします。そこに映った画面がPC画面を読み込みます。
※無限ループの形に表示されますが、正常です。

ステップB:
画面の録画範囲を指定します。「クロップ」をクリックして、マウスの左クリックを1回押し続けて、録画したい範囲を決めたら指を離します。
そして、 パソコン内部の音、あるいはマイクの音声を録画するかを設定することもできます。

ステップC:
ライブ配信サイトにアクセスして、録画したいライブ動画をクリックして再生してください。そしてソフト右下にある赤い「REC」ボタンをクリックすると、5秒間のカウントダウンが始まり、0になるとTVer動画録画の作業が開始されます。

ステップD:
「Ctrl」+「R」というショートカットキーを押すか、またVideoProcのソフト画面に戻り、右下にある赤い「STOP」ボタンを押すと、TVerの動画を録画することを終了できます。

ヒント:ライブ配信動画を保存するために、「録画」機能以外、VideoProcに搭載する「ダウンロード」機能を利用すればもできます。操作方法はお気に入りのライブ配信サイトの動画のURLをVideoProcにコピペするだけです。PCでライブ動画をダウンロードして保存したいなら、絶対試してください。具体的なやり方>>

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スマホでライブ動画を録画する方法

次は、スマホでのライブ配信録画方法を紹介します。iPhoneはiOS11以降にアップデートすると画面を録画することが出来るようになりますので、ここでは、まずiPhoneで生放送を録画する方法について詳解します。

iPhoneでライブ配信動画を録画する操作手順

iPhoneの画面録画機能を使うまえに、コントロールセンターに画面録画ボタンを追加します。

iPhoneの設定からコントロールセンターをタップして、「コントロールをカスタマイズ」をタップします。そして カスタマイズ画面で画面収録プラスボタンを押してコントロールセンターに追加します。追加完了した後、ホームに戻って下記の手順に従って、iPhoneでライブ配信動画を録画できます。

ライブ配信動画を保存

ステップ@:iPhone側でスライドでコントロールセンターを呼び出して、画面収録を押します。3秒カウントしたのち、iPhoneでライブ動画画面を録画する作業は開始します。
ステップA:再度コントロールセンターを開いて、画面収録をタップすることで、録画を止めます。録画データは写真アプリの中に保存されます。カメラで撮影した動画と同じように扱えるため、すぐに共有することができます。

Androidでライブ配信動画を保存する方法

Android端末本体には、iPhoneのような画面録画機能が搭載されていないので、ライブ録画アプリを利用するしかないです。

Androidスマホで利用できるライブ録画アプリはAZ スクリーンレコーダー、DU Recorder、RECスクリーンレコーダーなどがあります。どちらも使いやすいので、一々説明する必要がないです。とにかく、Androidユーザーだったら、それを利用して簡単に録画できます。

ライブ録画ソフト

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  1. これまでノウハウがなければ難しかったライブ配信録画を簡単にできる 。
  2. 画質と音質が超綺麗で、臨場感あふれる視聴体験を提供する録画の作成ができる。
  3. CPU使用量が少ないので、処理が軽い。ライブ録画中、パソコンはサクサク動く。

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