【2026年最新】ストリーミング録画フリーソフトおすすめ6選|ロゴなしで高画質にPC保存する方法
ストリーミング動画を録画したいけれど、無料で使えて、ロゴ(透かし)が入らず、初心者でも安全に使えるソフトが少なくてどれを選べばいいか分からない―そんな方に向けて、Windows・macOSで動作し、初心者でも簡単にストリーミング動画を録画・保存できるフリーソフトを厳選して紹介します。
ストリーミング録画フリーソフトは、搭載機能や操作性、対応しているストリーミングサイト、料金体系、対応OSなどがソフトごとに異なります。まずはそれぞれの特徴を比較し、自分の使用用途に合ったソフトを見極めることが大切です。
そこで本記事では、実際の仕様や無料版の制限、安全性、操作のしやすさなどを踏まえて、ストリーミング録画フリーソフトをランキング形式で紹介します。あわせて、録画時に知っておきたい著作権上の注意点も解説しますので、ご自身の利用目的と照らし合わせながら参考にしてください。
目次
1. ストリーミング録画フリーソフトの選び方
2. Windows・macOSで使えるストリーミング録画フリーソフトおすすめ6選
- VideoProc Converter AI
- Wondershare DemoCreator
- OBS Studio
- MacXvideo AI
- Apowersoft Mac Screen Recorder
- QuickTime Player
3. ストリーミング録画フリーソフトを安全に使うための注意点
4. ストリーミング動画を録画する際の注意点(著作権について)
5. よくある質問
6. まとめ
1. ストリーミング録画フリーソフトの選び方
具体的なストリーミング録画フリーソフトを紹介する前に、選ぶ際にチェックしておきたいポイントを整理します。
▶ 無料版の制限内容:「無料」と表記されていても、録画時間の制限やロゴ(透かし)の表示など、有料版との差をつけるための制限が設けられているソフトが少なくありません。無料の範囲でどこまで使えるのかを事前に確認しましょう。
▶ 対応している配信サイトの数:録画したいサイトに対応しているかどうかは、ソフト選びの前提条件になります。
▶ 画質・録画設定の柔軟性:解像度やフレームレート、音声の同時録音など、必要な機能を満たせるか確認しましょう。
▶ 動作の軽さ・安定性:PCのスペックによっては、動作が重いソフトだと録画中にコマ落ちや音ズレが発生することがあります。
▶ 安全性:フリーソフトは配布元によって安全性が異なります。必ず公式サイトからダウンロードしましょう(詳しくは4章で解説します)。
▶ 用途との相性:オンライン会議の記録、ゲーム実況、配信のアーカイブなど、目的によって適したソフトは異なります。
これらを踏まえたうえで、Windows・Macそれぞれのおすすめソフトを見ていきましょう。
2. Windows・macOSで使えるストリーミング録画フリーソフトおすすめ6選
WindowsのPCで使えるストリーミング録画フリーソフトを紹介します。機能性・操作性・安全性、そして無料版でどこまで使えるかという観点から6つを厳選しました。
ストリーミング録画フリーソフト@.VideoProc Converter AI

Digiarty Software社が開発する動画処理ソフトで、日本でも幅広く使われています。対応する配信サイトが多く、動作も軽快なため、初めて録画ソフトを使う方でも扱いやすいのが特徴です。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | Windows 10 / 11、macOS |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 無料版あり(一部機能に制限)/有料版あり(料金プランは公式サイトを参照) |
| 注目ポイント | ▸ 1000以上のサイトに対応 ▸ 多彩な録画機能(画面・Webカメラの録画、画面+カメラの同時録画) ▸ 録画した動画をそのまま編集・加工 ▸ AI高画質化にも対応 |
| こんな方におすすめ | ・ライブ配信やWeb動画を録画したい人 ・録画から編集・変換まで1本で済ませたい人 ・操作しやすい録画ソフトを探している人 ・録画した動画をAIで高画質化したい人 |
| ダウンロード先 | https://jp.videoproc.com/video-record-features.htm |
📍 VideoProc Converter AIでストリーミング動画を録画する方法
STEP1VideoProc Converter AIを起動し、メイン画面の「録画」をクリックして、録画画面に切り替えます。
STEP2画面上部の「画面録画」「カメラ録画」「画面録画&カメラ録画」から、用途に合った録画モードを選択します。録画範囲を指定したい場合は、左下の「クロップ」をクリックして範囲を設定します。音声も録音したい場合は、「スピーカー」アイコンをオンにして、システム音声が収録されるように設定します。
STEP3右下の「REC」ボタンをクリックするとカウントダウンが始まり、終了すると録画が開始されます。録画したいストリーミング動画を再生してください。録画を終了するときは、設定されているショートカットキーを押します。録画した動画は自動的に保存され、ソフト画面の右側に表示されます。
ストリーミング録画フリーソフトA.Wondershare DemoCreator

以前このランキングで紹介していた「Filmora Scrn」は販売を終了しており、開発元のWondershareは後継ソフトとして「Wondershare DemoCreator」を案内しています。画面録画と動画編集を1つのソフトで完結できる点を引き継ぎながら、ゲーム録画、Webカメラ録画、バーチャルアバターなど、さまざまな機能が搭載されています。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | Windows 10 / 11、macOS |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 無料版あり(一部機能に制限)/有料版あり |
| 注目ポイント | ▸ 画面全体・範囲指定・ウィンドウ・ゲーム・Webカメラなどの録画に対応。 ▸ システム音声とマイク音声を同時に収録できます。 ▸ 録画後はトリミングや字幕、テロップ追加などの編集が可能です。 ▸ バーチャルアバターを使った顔出しなしの動画作成にも対応しています。 |
| こんな方におすすめ | ・ストリーミング動画の録画と編集を1つのソフトで行いたい人 ・オンライン会議や授業を録画したい人 ・顔出しなしで実況・解説動画を作りたい人 |
| ダウンロード先 | https://democreator.wondershare.com/ |
📍 Wondershare DemoCreatorでストリーミング動画を録画する方法
STEP1Wondershare DemoCreatorを起動し、録画したい内容に合わせて録画モード(画面録画、ゲーム録画、カメラ録画など)を選択します。
STEP2録画範囲と音声設定(システム音声・マイク)を確認します。
STEP3「REC」ボタンをクリックすると録画が始まります。録画を終了するには「F10キー」を押します。録画終了後は動画編集画面に切り替わるため、必要に応じてトリミングやテロップの追加などを行えます。
ストリーミング録画フリーソフトB.OBS Studio

「AG-デスクトップレコーダー」はフリー版の開発・サポートが終了しているため、現在も継続的にアップデートされている「OBS Studio」がおすすめです。Windows・Mac・Linuxに対応し、無料で本格的な録画・配信環境を構築できます。2026年7月にはOBS Studio 32.2.1もリリースされています。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | Windows / Mac / Linux |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 完全無料(オープンソースソフトウェア) |
| 注目ポイント | ▸ 完全無料で、録画時間の制限や透かしなし ▸ 画面全体・ウィンドウなどを自由にキャプチャ ▸ Webカメラ・マイク・デスクトップ音声にも対応 ▸ 「シーン」で用途に応じて設定をすばやく切り替え可能 ▸ 継続的にアップデートされ、新機能や改善が追加されている |
| こんな方におすすめ | ・無料で透かしなし・時間無制限の録画をしたい人 ・ゲーム実況や配信アーカイブを録画したい人 ・映像・音声を組み合わせて本格的に録画したい人 |
| ダウンロード先 | https://obsproject.com/ja |
📍 OBS Studioでストリーミング動画を録画する方法
STEP1初回起動時の「自動構成ウィザード」で、PC環境に合わせて基本設定を行います。
STEP2「シーン」で新しいシーンを作成し、「ソース」から画面やウィンドウなど、録画したい対象を追加します。必要に応じてWebカメラやマイクも追加します。
STEP3「録画開始」をクリックして録画します。終了するときは「録画終了」をクリックすると、設定した保存先にファイルが保存されます。
OBS Studioは多機能なため、初めて使う場合は「シーン」や「ソース」の操作に少し慣れが必要です。ただし、自動構成ウィザードを使えば初期設定をスムーズに進められます。
ストリーミング録画フリーソフトC.MacXvideo AI

Digiarty Software社が開発するMac用の動画処理ソフトです。画面録画をはじめ、動画変換・動画ダウンロード・スライドショー作成など、幅広い機能を搭載しています。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | macOS |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 無料版あり(一部機能に制限)/有料版あり(料金プランは公式サイトをご参照) |
| 注目ポイント | ▸ 全画面・指定範囲・Webカメラ・PIP録画に対応。 ▸ システム音声やマイク音声も録音可能。 ▸ 4K・60fpsなどの高画質録画に対応。 ▸ GPUアクセラレーションにより、高速な動画処理を実現。 ▸ 録画だけでなく、AI高画質化・動画編集・変換・ダウンロードなどにも対応。 |
| こんな方におすすめ | ・Macで画面やWebカメラを録画したい人 ・PIPや指定範囲録画など、さまざまな録画方法を使いたい人 ・録画だけでなく、動画編集・変換なども1つのソフトで行いたい人 |
| ダウンロード先 | https://www.macxdvd.com/macxvideo-ai-ja/ |
📍 MacXvideo AIでストリーミング動画を録画する方法
STEP1Macxvideo AIを起動し、「録画」をクリックします。
STEP2画面の一部だけを録画したい場合は、「クロップ」をクリックし、マウスで録画範囲を選択します。四隅のポイントをドラッグして、録画範囲を調整することもできます。
STEP3「システムサウンド」のオン/オフを切り替え、Macの内部音声を録音するかどうかを設定します。必要に応じて、マイク音声の録音設定も行います。
STEP4右下にある赤い「REC」ボタンをクリックすると、録画が開始されます。
STEP5録画を終了するときは、右下にある「STOP」ボタンをクリックします。録画した動画は保存先として指定したフォルダに保存されます。
ストリーミング録画フリーソフトD.Apowersoft Mac Screen Recorder

Apowersoft社が提供するMac向けの画面録画ソフトです。Macの画面録画に加えて、Webカメラ映像の録画や、画面とカメラを同時に録画する機能にも対応しています。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | macOS |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 無料版あり(一部機能に制限)/有料版あり |
| 注目ポイント | ▸ Mac向けの画面録画機能が充実しています。 ▸ システムサウンドとマイク音声を、個別または同時に録音できます。 ▸ 画面録画だけでなく、簡単な動画編集・変換にも対応しています。 |
| こんな方におすすめ | ・Apowersoftの録画ソフトを使ってみたい人 ・音声付きでMacの画面を録画したい人 ・画面とWebカメラを同時に録画したい人 |
| ダウンロード先 | https://www.apowersoft.jp/mac-os-screen-recorder |
📍 Apowersoft Mac Screen Recorderでストリーミング動画を録画する方法
STEP1Apowersoft Mac Screen Recorderを起動して、「オプション」メニューから、録画設定やホットキーなどを用途に合わせて設定します。
STEP2録画モード(エリアカスタム/フルスクリーン/ウェブカメラ)と、音声設定(無し/システムサウンド/マイク/システムサウンドとマイク)を選択します。
STEP3「録画を開始」ボタンをクリックすると、録画が開始されます。録画を終了するときは「停止」ボタンをクリックします。録画後は、簡単な編集を行うこともできます。
ストリーミング録画フリーソフトE.QuickTime Player

Apple純正の動画プレーヤーで、macOSに標準搭載されているため、追加のインストールは不要です。動画の再生はもちろん、Macの画面収録やカメラを使った動画撮影、iPhone・iPadの画面収録にも対応しています。
| オススメ度 | ⭐⭐⭐⭐ |
| 対応OS | macOS(標準搭載) |
| 日本語 | 対応 |
| 料金 | 完全無料(Apple純正・macOS標準搭載) |
| 注目ポイント | ▸ 画面全体や選択した範囲の収録、iPhone・iPadの画面収録に対応 ▸ 動画の再生に加え、トリミングなどの簡単な編集や録画にも対応 ▸ Apple純正アプリのため、安全性や信頼性を重視する人にも適しています |
| こんな方におすすめ | ・追加のソフトをインストールせず、macOS標準の機能だけで画面録画をしたい人 ・iPhone・iPadの画面もMacで録画したい人 ・シンプルで使いやすい無料の録画機能を探している人 |
| ダウンロード先 | https://support.apple.com/ja-jp/guide/quicktime-player/welcome/mac |
📍 QuickTime Playerでストリーミング動画を録画する方法
STEP1QuickTime Playerを起動し、メニューバーから「ファイル」→「新規画面収録」を選択します。現在のmacOSでは、ここから画面収録用の「スクリーンショット」機能が起動します。
STEP2「オプション」をクリックすると、保存先やマウスポインタ・クリック操作を収録するかどうかなどを設定できます。
STEP3「収録」をクリックすると画面収録が始まります。録画を終了するときは、メニューバーの「停止」ボタンをクリックします。
3. ストリーミング録画フリーソフトを安全に使うための注意点
ストリーミング動画フリーソフトを利用する際は、以下の点にも注意しておくと安心です。
- 1必ず公式サイトからダウンロードする
- 非公式の配布サイトやまとめサイト経由でのダウンロードは、マルウェアなどの悪意のあるソフトウェアが同梱されているリスクがあります。本記事で紹介しているソフトも、できるだけ各ソフトの公式サイトからダウンロードしてください。
- 2インストール時の画面をよく確認する
- フリーソフトのインストーラーでは、関連ソフトや追加機能のインストールが案内されることがあります。不要なものはチェックを外してからインストールしましょう。
- 3セキュリティソフトでスキャンする
- ダウンロードしたファイルは、インストールする前にセキュリティソフトでスキャンしておくと、より安心です。
- 4警告が表示された場合は発行元を確認する
- Windows Defenderなどで警告が表示された場合でも、必ずしも危険なソフトとは限りません。発行元やダウンロード元のURLが公式サイトのものと一致しているか確認しましょう。
4. ストリーミング動画を録画する際の注意点(著作権について)
「ストリーミング再生中の画面をキャプチャーして動画として保存することは、著作権上問題ないのか」と疑問に思う方も少なくありません。ここでは、ストリーミング動画を録画する際に知っておきたい著作権上のポイントを整理します。
著作権法では、個人や家庭内などの限られた範囲で楽しむための「私的使用のための複製」が、一定の条件のもとで認められています(著作権法第30条)。文化庁も、テレビ番組を自分で楽しむために録画する行為などを、私的使用のための複製の例として挙げています。
ただし、私的使用であれば無条件に録画できるわけではありません。例えば、著作権法上の「技術的保護手段」を回避して複製する場合、その複製は私的使用のための複製の対象から除外されます。
また、著作権法上の問題とは別に、各ストリーミングサービスの利用規約によって、画面録画やコンテンツの複製・保存などが制限されている場合があります。そのため、録画する前に利用するサービスの規約やヘルプページを確認しておくことが重要です。
さらに、録画した動画を第三者に配布したり、動画配信サービスやSNSなどに無断でアップロードしたりする行為は、私的使用の範囲を超える可能性があります。著作権者の許諾が必要となる場合もあるため、安易に公開・共有しないよう注意しましょう。
ストリーミング録画フリーソフトを利用する際は、録画したい配信サービスの利用規約と著作権法の両方を確認したうえで、適切な範囲で利用してください。
※本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、法的助言を提供するものではありません。個別のケースについて判断が必要な場合は、弁護士などの専門家にご相談ください。
5. よくある質問
Q1、ストリーミング動画の録画は違法ですか?
一律に「違法」または「合法」と言い切ることはできません。個人や家庭内などの限られた範囲で利用するための複製は、一定の条件を満たせば私的使用のための複製として認められます。一方、技術的保護手段の回避を伴う場合や、配信サービスの利用規約に違反する場合などは問題となる可能性があります。詳しくは4章をご確認ください。
Q2、無料ソフトでもロゴ(透かし)なしで録画できますか?
ソフトによって異なります。OBS Studioは無料・オープンソースの画面録画ソフトで、録画した映像にソフトのロゴや透かしが入るタイプではありません。
一方、VideoProc Converter AIやMacXvideo AIなどは、無料版と有料版で利用できる機能や出力条件が異なる場合があります。購入・利用する前に、各公式サイトで最新の仕様を確認しましょう。
Q3、WindowsとMacの両方で使えるソフトはありますか?
VideoProc Converter AIやOBS Studio、Wondershare DemoCreatorは、WindowsとMacの両方に対応しています。
下記のダウンロードボタンをクリックして、VideoProc Converter AIを無料でお試しください。
Q4、録画した動画の画質が悪い場合はどうすればいいですか?
録画設定の解像度やビットレートを見直すことで、画質を改善できる場合があります。
また、PCのスペックに対して録画設定の負荷が高すぎると、コマ落ちや音ズレが発生することもあります。まずは1080p・30fps程度の標準的な設定から試し、PCの性能や録画するコンテンツに合わせて調整するとよいでしょう。
Q5、フリーソフトを安全にダウンロードするにはどうすればいいですか?
各ソフトの公式サイトからダウンロードすることをおすすめします。まとめサイトや非公式の配布ページでは、意図しないソフトウェアが同梱されている可能性があるため、できるだけ避けましょう。詳しくは3章をご確認ください。
6. まとめ
ストリーミング録画フリーソフトには、Windows向け・Mac向けそれぞれに特徴の異なるソフトがあります。
- ✓録画だけでなく動画編集や変換なども利用したい場合 ➔ VideoProc Converter AI(Windows・macOS)やMacXvideo AI(Mac)
- ✓費用をかけず、透かしなしで録画したい場合 ➔ OBS Studio
- ✓会議やオンライン授業などを録画したい場合 ➔ Wondershare DemoCreator
- ✓追加ソフトをインストールせず、Mac標準の機能で録画したい場合 ➔ QuickTime Player
このように、自分の用途や重視するポイント(無料版の制限、対応OS、操作性、安全性など)を整理したうえで、最適なソフトを選ぶのがおすすめです。
また、ストリーミング動画を録画する際は、著作権法だけでなく各配信サービスの利用規約も確認し、適切な範囲で利用してください。
この記事を書いた人:スズキ
2014年よりDigiartyの編集者として活動。動画・画像編集やAI高画質化など、メディア処理分野を中心にソフトウェアレビューや関連記事を執筆しています。
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